片岡 JNEIセラピーでは、皆様が日頃抱える体の不調を調べて、早期解決へと導くサポートをしています。

これらでお困りではありませんか?

  • 腰痛
  • ぎっくり腰
  • 頸・肩の凝り
  • 関節の痛み
  • 手・足の痺れ

  • いわゆる頭痛
  • 鞭打ち
  • 寝違い
  • 五十肩
  • 椎間板ヘルニア

  • 神経痛
  • 関節炎
  • 骨折・捻挫後遺症
  • ゴルフ・テニス肘
  • 腱鞘炎 等々

当院の治療方法

上に紹介した問題のほとんど全てに「関節機能障害(後述)」という病態がかかわっています。当院の治療は骨盤を中心に「関節機能障害」を起こしている問題部分を徒手療法によって正常へと導いていきます。また症状によっては鍼灸治療による東洋医学的なアプローチも行います。

治療のプロセス

初回の診察で症状の原因やその治療方法を発見していきます。その時点で今後の見通しがたてられます。急性痛なら通常1回か2回、慢性痛の場合通常始めの数回は続けていただいて調子良くなればあとはそれを維持するくらいの間隔に開けていき再発がないようなら治療終了ということになります。

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治療のすすめ

現代社会において30代以上の方ならほとんどの人がちょっとした筋肉や関節の痛みは経験したことがあるでしょう。しかしそれらはがまんできないほどでもないいつも長くは続かないということで放置されがちですが、それらの多くは将来起こる大きな問題の前兆なのです。

ぎっくり腰や椎間板ヘルニアなどを起こす人の多くはそれ以前から腰に違和感や張りを感じていますし、60歳以上になると脊柱管狭窄などで手術を受けるひとがいらっしゃいますが、その方たちのほとんどが40代辺りから慢性的な腰痛や足のしびれ等を経験しています。

また女性ではHip replacementなど股関節や膝関節の手術に至る人のほぼ全員が「産後辺りからときどきおかしかったが育児に追われて放置していた」というのはよく耳にします。これらの問題はもっと早い段階で治療を開始していたら手術までには至らずに済んでいた可能性が高いのです。

早い治療が問題を軽くする

皆さんの中には「代替療法などその場だけの気休めに過ぎない」と考えている方もいらっしゃるでしょう。しかしながら徒手医学も目覚しい進歩をとげており、その最先端は確実な治療結果を出すまでに進化しています。当院では皆さんにより早い時期からのお身体のメンテナンスや治療をお勧めします。

ご予約お問い合わせ

患者さんの声

肩の痛みが止まらずつらい毎日が続いていました。片岡先生の治療を受けてから痛みの原因が分かってきて、毎日の生活習慣まで改善されました。おすすめです。
会社員 / London
ロンドンでぎっくり腰をしてしまいました、歩くと神経にあたり歩くことさえ出来ませんでした。もともとスポーツが好きでジムでCardio, Aqua Aerobics,Kombat, Zumba, Legs Bums & Tums, Boxing と身体を動かしてました、それが突然ギックリ腰になり1週間動けなくなりました。這うようにして片岡先生のクリニックに行きました、自動車に乗るのも怖くオソロオソロ運転しました、日本で聞いたことがある” AKA ー 博田法 ”関節機能障害に興味があり訪れました。ギックリ腰は一度なると癖になると周りから言われました、片岡先生からAKAー片岡式をしてもらい5日後にはジムに行けるようになりました、キチンと治療すれば二度とぎっくり腰はなりません、今ではハードなBoxing も出来るようになりました。まさかロンドンでぎっくり腰になるとは夢にも思いませんでしたが治って感謝してます。
インストラクター / London